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2020年4月8日、「日経クロステック」にて「NEUTRANS BIZ」が紹介されました。UIのこだわりなどもしっかりと盛り込んでいただいております。 日経クロステック 2020年4月8日公開 「イベントと会議にVR」は根付くか、一過性回避に付加価値アピール https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/01267/00004/...

福岡にあるRKB毎日放送「エンタテ!区~テレビが知らないe世界~」の3月4日放送回で、「NEUTRANS BIZ」をご活用いただきました。「VR合コン」という全く新しいユースケースです。 コンシュマー向けではありますが、「NEUTRANS BIZ」の楽しい使い方の事例として参考になります。 今後も「NEUTRANS BIZ」、そしてXR技術を普及させるため新たな事例作りに取り組んで参ります。 少しでもご興味のある方はお気軽にご相談ください。 お問い合わせはこちら https://neutrans.space/ ...

3月12日に放映されたテレビ東京「ワールドビジネスサテライト」にて、当社の「NEUTRANS BIZ」およびKDDI様での「NEUTRANS BIZ」を使った社内会議風景を取り上げていただきました。 コロナウィルスの影響で厳しい状況が続いておりますが、XR技術を使って少しでも支えていけたらと思っております。 新しい選択肢のひとつとして、ぜひVR会議をご検討ください。 NEUTRANS BIZに関するお問い合わせはこちら https://neutrans.space/form/inquiry/ 番組動画はこちら https://txbiz.tv-tokyo.co.jp/wbs/newsl/post_198530/...

2020年2月24日に代表・武樋が、大人たちがずっと学び続ける生放送コミュニティ「Schoo」の番組『Bridge the GAP』に先生として出演いたしました。 ■概要 番組名:Schoo『Bridge the GAP』 放送日:2020年2月24日(月)21時 テーマ:テクノロジーの視点から考える、次伸びそうな領域は何か パーソナリティ:スクー放送部 田原彩香氏 共演:ユカイ工学株式会社 チーフエンジニア 池戸憲夫氏 https://schoo.jp/class/6670 ※番組閲覧には会員登録が必要です。 講義内容を書き起こした記事も公開されました。(2020年4月6日追記) https://pencil.schoo.jp/posts/NArJpBby ...

株式会社NTTデータNJK様が、千葉工業大学の学生さん向けに行ったVR企業説明会で「NEUTRANS BIZ」をご活用いただきました。 今回は、学生の皆さんは大学の研修室から、人事の方々は会社からVRを使って説明会に参加。会場内ではアバターを通して説明をします。 お互い好きな場所から参加できるのは、VR企業説明会のメリットひとつです。 また、アバターを通すことで学生の皆さんも緊張せず話が聞けたのだとか。緊張が和らぐというのは、学生さんにとっても人事の皆さんにとってもプラスになるのではないでしょうか。 今後もSynamonはXR技術による社会貢献に向けて積極的に取り組んで参ります。...

VR/AR/MR領域に対するプロダクトの企画・開発を⼿掛ける株式会社Synamon(読み:シナモン、本社:東京都品川区、代表取締役:武樋 恒、以下 Synamon)は、VRコラボレーションサービス「NEUTRANS BIZ」に新しく3種類のルーム(シーン)を追加しました。追加されたルームは「LargeField(ラージフィールド)」「ExhibitionHall(エキシビジョンホール)」「MeetingRoomSmall(ミーティングルームスモール)」の3つで、「LargeField」に関しては道路やトンネルなど⼟⽊構造物の設計業を営む⼤⽇コンサルタント株式会社様にも導⼊いただいております。 今回の機能拡張により、「NEUTRANS BIZ」は会議以外にも、現実では不可能な巨⼤建築物の実⼨⼤でのデザインレビューや展⽰会といった⽤途にもご活⽤いただけるようになりました。今後も、ビジネスシーンでのVR技術活⽤をより多くの業界・業種の皆さまにご提供してまいります。 詳細はこちらをご覧ください。 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000030.000025330.html ...

この度、東京大学先端科学技術研究センター 稲見昌彦教授が、XR関連の技術相談役として、当社の技術アドバイザーに就任されました。XR技術のさらなる普及を目指し、今後も最先端技術の研究開発やプロダクト開発を進めてまいります。 【稲見昌彦教授のご紹介】  東京大学 先端科学技術研究センター 教授 稲見昌彦氏 ■研究分野 (1) 人間のシステム的理解 (2) 人間拡張工学 (3) 自在化技術 (4) エクスペリエンス工学、エンタテインメント工学 ■略歴 1999年3月 東京大学大学院工学系研究科博士後期課程修了 1999年4月 東京大学国際・産学共同研究センターリサーチアソシエイト 2001年9月 東京大学大学院情報理工学系研究科助手 2003年4月 電気通信大学電気通信学部講師 2003年10月 独立行政法人科学技術振興機構さきがけ研究員 2005年4月 電気通信大学電気通信学部助教授 2005年3月 マサチューセッツ工科大学コンピュータ科学人工知能研究所客員科学者 2006年4月 電気通信大学電気通信学部教授 2008年1月 独立行政法人科学技術振興機構 ERATO 五十嵐デザインインタフェースプロジェクトグループリーダー 2008年4月 慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科教授 2015年11月 東京大学大学院情報理工学系研究科教授 2015年11月 慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科客員教授 2016年4月 東京大学先端科学技術研究センター教授 2017年10月 ERATO 稲見自在化身体プロジェクト 研究総括 2018年2月 東京大学バーチャルリアリティ教育研究センター 応用展開部門長 ...

2019年12月6日、Global Brain主催の「Global Brain Alliance Forum 2019」(以下GBAF)で行われたピッチバトルにて、Synamonの「NEUTRANS BIZ」がGBAF賞を受賞いたしました。 GBAFは、ベンチャー企業と大企業のビジネスマッチングの支援が目的のイベントであり、100社を超える企業が参加しております。 Synamonではこの度の受賞を励みに、今後もビジョンの実現に向け邁進して参ります。 イベントの詳細は以下の記事をご参照下さい。 https://thebridge.jp/2019/12/gbaf-2019-pitch-battle-finals...

この度Synamonは、スマートMRグラス「NrealLight」を使ったMRコンテンツを開発いたしました。 MR技術を活用したプロダクト開発は、Synamonとしても初めての取り組みであり、今回のプロダクトを皮切りに、今後は「NEUTRANS」で培ったVR技術を応用しながら、AR/MR領域全般を見据えた未来のコミュニケーションのあり方についても研究開発を進めてまいります。 Synamonは、VR技術を活用したサービス提供を中心に取り組んでいますが、デジタルとアナログが融合した世界をいち早く実現するためには、ARやMRといった技術も組み合わせていくことが必然であると考えています。 今回のプロジェクトではMRゲームを開発しておりますが、エンタテインメント以外にビジネス領域でARやMRを活用していくための研究開発にも、積極的に取り組んでいく予定です。 本取り組みの詳細に関しては、下記プレスリリースをご参照ください。 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000028.000025330.html...